Labor Case
労働事件

弊所は弁護士と行政書士の合同事務所です。そのため、労働事件については専門家である弁護士がサポートし、入管ビザの手続については入国管理局に届出済みの弁護士と行政書士が共同してサポートしますので、ワンストップサービスを提供することができます。

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弊所に依頼するメリット

労働事件の最中または後にビザの問題があるときは、労働事件の段階でビザの問題も考えた方が良い場合が多いのがほとんどです。弊所ではこのような問題意識から、労働事件の段階から弁護士が対応し、ビザの問題も視野に入れながら弁護活動をしていきます。

また、弊所には女性行政書士がおり、中国語、英語での相談対応が可能です。ご希望があれば相談に同席させることも可能ですので、女性ならではのご相談や中国語・英語でのご相談も承ることができます。

弊所で労働事件からビザをまとめてご依頼の場合には、ビザについての費用は半額とさせていただいておりますので、是非弊所をご利用ください。また、弊所では通訳や少量の翻訳の場合には費用は別途かかりませんのでご安心ください。

なお、弊所では企業様からのご相談も承っております。外国人には独特の法律問題があります。弊所では労務管理、労働紛争、入管ビザの問題まで一括してご相談頂けますので是非弊所をご利用ください。

  • 解雇されてしまったが争いたい
  • 残業代請求したい
  • セクハラ、パワハラを受けている
  • 職場で事故に遭ってしまった。労災として損害賠償請求したい
  • 転職するがビザは大丈夫か
  • 労働問題で会社と争いたいがビザは大丈夫か
  • 外国人を雇入れたい
  • 外国人を雇っているが労務管理を任せたい
  • 労働審判の対応をしてほしい
  • 外国人の労働問題に対応してほしい
労働事件でお悩みの方は弁護士と行政書士がチームとなった横浜・鎌倉の当事務所までご相談下さい

このように、労働事件でお悩みの方は、弊所にご相談ください。

弊所では労働事件については専門家である弁護士が担当し、在留資格ビザの問題については入国管理局に届出済みの弁護士行政書士が共同してトータルサポートします。

最初から最後まで全力でサポートしますので、是非ご相談ください。

また、弊所では労働者側、企業側どちらのご相談も承っております。

※ 面談中など、お電話に対応できない場合がございます。その場合でもすぐに折り返しお電話いたしますのでご安心ください。
有时我们也许不能接听您的电话(例如正在面谈中),但会尽快给您回电,请您放心。

どのようなことでお悩みですか?

解雇・リストラされてしまった

会社などの使用者は、労働者を自由に解雇することはできません。

労働契約法16条では、「解雇は、客観的に合理的な理由を欠き、社会通念上相当であると認められない場合は、その権利を濫用したものとして、無効とする。」と定めています。

つまり、客観的に合理的な理由があり、社会通念上相当でなければ解雇はできないということです。

期間の定めのある労働契約では「やむを得ない事由」がなければ解雇はできません(労働契約法17条1項)。

このように、解雇には高いハードルが設けられているのですが、どのような場合に解雇が違法になるのかは、具体的には定められていません。

これについては、一般の方が見ても果たして適法になるのか違法になるのか判断がつかないかと思われます。

弁護士は、過去から現在まで積み重ねられている裁判所の判断などを参考に、適切なアドバイスをすることが可能です。

また、解雇を争うにしても、交渉していくのか、労働審判をするのか、いきなり裁判をするのか、事情によって判断が異なりますので、一度弁護士に相談されることをお勧めします。

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残業代を請求したい

長時間労働が社会問題化してきたとはいえ、まだまだサービス出勤・サービス残業はなくなっていません。

原則として、労働時間は1日8時間、週に40時間が上限です(労働基準法32条)。

また休日は週1回以上です(労働基準法35条)。

しかし、いわゆる36協定がある場合には、残業代・割増賃金を支払い残業させることができます。

つまり、36協定があっても残業代、割増賃金を支払わずに残業をさせることは違法です。

もし、長時間労働なのに、残業代等をもらっていない方がいらっしゃいましたら、すぐに弁護士に相談しましょう。

残業代等の労働債権は2年で時効にかかってしまうため、できるだけ早く弁護士に相談することが重要です。

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労働災害に遭ってしまった

  • 工場で機械に巻き込まれて怪我を負ってしまった。
  • 倉庫で作業中荷物が落ちてきて怪我を負ってしまった。
  • 工事現場で作業中、同僚の操作ミスで重機が接触し怪我してしまった。等々

仕事中の事故は多いものです。

このような場合に、金銭的補償をうけるためには、労災保険を使いかつ、会社・使用者に損害賠償請求をすることが考えられます。

労災保険は損害の一部しか補償してくれませんので、足りない部分は会社・使用者に損害賠償請求をすることになります。

労災の申請についても、怪我などの客観的でわかりやすいものはいいですが、精神的な病などの分かりにくいものだと、労災認定されない可能性があります。

そのため、労災の申請をする段階から、弁護士に相談することをお勧めします。

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懲戒処分をされてしまった

懲戒として、解雇、減給、降格、出勤停止、訓告等々がありますが、これについても会社・使用者は自由に懲戒処分をすることはできません。

労働契約法15条によれば、「客観的に合理的な理由を欠き、社会通念上相当と認められない場合」には懲戒は無効となるとされています。

ここでも、解雇同様のハードルが設けられていますが、具体的にどのような場合に違法になるのかは書いてありません。

そこで、専門家である弁護士に相談し、過去の事例等をもとに、適切なアドバイスを受けることをお勧めします。

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セクハラ・パワハラを受けている

セクハラ・パワハラを受けていて慰謝料を請求したいという相談はとても多いです。

ネット上等では、女性が嫌だと思えばセクハラになる等と必ずしも正しくない情報が蔓延しています。

セクハラ・パワハラを理由として、慰謝料を請求するためには、その行為が違法であると認められなければなりません。

違法か否かは種々の事情を考慮して、社会的に相当か否かで判断されます。

この判断について、明確に定められているものではないので、専門家である弁護士に相談されることをお勧めします。

また、セクハラでも強制わいせつ罪に該当する行為や、パワハラでも暴行罪に該当するなど、犯罪行為に該当する場合には警察に被害届を提出することをお勧めします。

弁護士は、犯罪に該当すると判断した場合、警察への同行するなどのサービスも承ります。

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労務管理

弊所では、労働者側のみならず、使用者・会社側のご相談も承っております。

紛争が勃発してからの対応には大きな時間的・金銭的労力が割かれることが多いです

そのため、紛争を未然に防ぐことが重要となってきます。

弊所では、会社の就業規則作成や、日々の労務管理に関して、労働法規に適合しているか等を、使用者・会社側にアドバイスするサービスも承っております。

特に外国人を雇用したい場合等については、外国人関係の業務を専門的に取り扱っている弁護士でなければ総合的な対応が困難です。

外国人を雇用する場合の注意点・必要手続きからビザ申請の手続きに至るまで一貫して対応可能ですので、ぜひご相談ください。

また、使用者・会社が、労務管理で直面することは、普通の労働問題にとどまりません。

従業員が痴漢をして逮捕された等々、イレギュラーな事態が発生することはたくさんあります。

そのような事態についても、親身にご相談にのり、適切なアドバイスをさせて頂けたらと思っております。

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資料編

労災 障害等級表

障害等級 給付の内容 身体障害
第一級 当該障害の存する期間一年につき給付基礎日額の三一三日分  両眼が失明したもの
 そしやく及び言語の機能を廃したもの
 神経系統の機能又は精神に著しい障害を残し、常に介護を要するもの
 胸腹部臓器の機能に著しい障害を残し、常に介護を要するもの
 削除
 両上肢をひじ関節以上で失つたもの
 両上肢の用を全廃したもの
 両下肢をひざ関節以上で失つたもの
 両下肢の用を全廃したもの
第二級 同二七七日分  一眼が失明し、他眼の視力が〇・〇二以下になったもの
 両眼の視力が〇・〇二以下になったもの
の二 神経系統の機能又は精神に著しい障害を残し、随時介護を要するもの
の三 胸腹部臓器の機能に著しい障害を残し、随時介護を要するもの
 両上肢を手関節以上で失つたもの
 両下肢を足関節以上で失つたもの
第三級 同二四五日分  一眼が失明し、他眼の視力が〇・〇六以下になったもの
 そしやく又は言語の機能を廃したもの
 神経系統の機能又は精神に著しい障害を残し、終身労務に服することができないもの
 胸腹部臓器の機能に著しい障害を残し、終身労務に服することができないもの
 両手の手指の全部を失つたもの
第四級 同二一三日分  両眼の視力が〇・〇六以下になったもの
 そしやく及び言語の機能に著しい障害を残すもの
 両耳の聴力を全く失つたもの
 一上肢をひじ関節以上で失つたもの
 一下肢をひざ関節以上で失つたもの
 両手の手指の全部の用を廃したもの
 両足をリスフラン関節以上で失つたもの
第五級 同一八四日分  一眼が失明し、他眼の視力が〇・一以下になったもの
の二 神経系統の機能又は精神に著しい障害を残し、特に軽易な労務以外の労務に服することができないもの
の三 胸腹部臓器の機能に著しい障害を残し、特に軽易な労務以外の労務に服することができないもの
 一上肢を手関節以上で失つたもの
 一下肢を足関節以上で失つたもの
 一上肢の用を全廃したもの
 一下肢の用を全廃したもの
 両足の足指の全部を失つたもの
第六級 同一五六日分  両眼の視力が〇・一以下になったもの
 そしやく又は言語の機能に著しい障害を残すもの
 両耳の聴力が耳に接しなければ大声を解することができない程度になったもの
の二 一耳の聴力を全く失い、他耳の聴力が四十センチメートル以上の距離では普通の話声を解することができない程度になったもの
 せき柱に著しい変形又は運動障害を残すもの
 一上肢の三大関節中の二関節の用を廃したもの
 一下肢の三大関節中の二関節の用を廃したもの
  一手の五の手指又は母指を含み四の手指を失つたもの
第七級 同一三一日分  一眼が失明し、他眼の視力が〇・六以下になったもの
 両耳の聴力が四十センチメートル以上の距離では普通の話声を解することができない程度になったもの
の二 一耳の聴力を全く失い、他耳の聴力が一メートル以上の距離では普通の話声を解することができない程度になったもの
 神経系統の機能又は精神に障害を残し、軽易な労務以外の労務に服することができないもの
 削除
 胸腹部臓器の機能に障害を残し、軽易な労務以外の労務に服することができないもの
 一手の母指を含み三の手指又は母指以外の四の手指を失つたもの
 一手の五の手指又は母指を含み四の手指の用を廃したもの
 一足をリスフラン関節以上で失つたもの
 一上肢に偽関節を残し、著しい運動障害を残すもの
〇 一下肢に偽関節を残し、著しい運動障害を残すもの
一 両足の足指の全部の用を廃したもの
二 外貌に著しい醜状を残すもの
三 両側のこう丸を失つたもの
第八級 給付基礎日額の五〇三日分  一眼が失明し、又は一眼の視力が〇・〇二以下になったもの
 せき柱に運動障害を残すもの
 一手の母指を含み二の手指又は母指以外の三の手指を失つたもの
 一手の母指を含み三の手指又は母指以外の四の手指の用を廃したもの
 一下肢を五センチメートル以上短縮したもの
 一上肢の三大関節中の一関節の用を廃したもの
 一下肢の三大関節中の一関節の用を廃したもの
 一上肢に偽関節を残すもの
 一下肢に偽関節を残すもの
〇 一足の足指の全部を失つたもの
第九級 同三九一日分  両眼の視力が〇・六以下になったもの
 一眼の視力が〇・〇六以下になったもの
 両眼に半盲症、視野狭さく又は視野変状を残すもの
 両眼のまぶたに著しい欠損を残すもの
 鼻を欠損し、その機能に著しい障害を残すもの
 そしやく及び言語の機能に障害を残すもの
の二 両耳の聴力が一メートル以上の距離では普通の話声を解することができない程度になったもの
の三 一耳の聴力が耳に接しなければ大声を解することができない程度になり、他耳の聴力が一メートル以上の距離では普通の話声を解することが困難である程度になったもの
 一耳の聴力を全く失つたもの
の二 神経系統の機能又は精神に障害を残し、服することができる労務が相当な程度に制限されるもの
の三 胸腹部臓器の機能に障害を残し、服することができる労務が相当な程度に制限されるもの
 一手の母指又は母指以外の二の手指を失つたもの
 一手の母指を含み二の手指又は母指以外の三の手指の用を廃したもの
〇 一足の第一の足指を含み二以上の足指を失つたもの
一 一足の足指の全部の用を廃したもの
一の二 外貌に相当程度の醜状を残すもの
二 生殖器に著しい障害を残すもの
第一〇級 同三〇二日分  一眼の視力が〇・一以下になったもの
の二 正面視で複視を残すもの
 そしやく又は言語の機能に障害を残すもの
 十四歯以上に対し歯科補てつを加えたもの
の二 両耳の聴力が一メートル以上の距離では普通の話声を解することが困難である程度になったもの
 一耳の聴力が耳に接しなければ大声を解することができない程度になったもの
 削除
 一手の母指又は母指以外の二の手指の用を廃したもの
 一下肢を三センチメートル以上短縮したもの
 一足の第一の足指又は他の四の足指を失つたもの
 一上肢の三大関節中の一関節の機能に著しい障害を残すもの
〇 一下肢の三大関節中の一関節の機能に著しい障害を残すもの
第一一級 同二二三日分  両眼の眼球に著しい調節機能障害又は運動障害を残すもの
 両眼のまぶたに著しい運動障害を残すもの
 一眼のまぶたに著しい欠損を残すもの
の二 十歯以上に対し歯科補てつを加えたもの
の三 両耳の聴力が一メートル以上の距離では小声を解することができない程度になったもの
 一耳の聴力が四十センチメートル以上の距離では普通の話声を解することができない程度になったもの
 せき柱に変形を残すもの
 一手の示指、中指又は環指を失つたもの
 削除
 一足の第一の足指を含み二以上の足指の用を廃したもの
 胸腹部臓器の機能に障害を残し、労務の遂行に相当な程度の支障があるもの
第一二級 同一五六日分  一眼の眼球に著しい調節機能障害又は運動障害を残すもの
 一眼のまぶたに著しい運動障害を残すもの
 七歯以上に対し歯科補てつを加えたもの
 一耳の耳かくの大部分を欠損したもの
 鎖骨、胸骨、ろく骨、肩こう骨又は骨盤骨に著しい変形を残すもの
 一上肢の三大関節中の一関節の機能に障害を残すもの
 一下肢の三大関節中の一関節の機能に障害を残すもの
 長管骨に変形を残すもの
の二 一手の小指を失つたもの
 一手の示指、中指又は環指の用を廃したもの
〇 一足の第二の足指を失つたもの、第二の足指を含み二の足指を失つたもの又は第三の足指以下の三の足指を失つたもの
一 一足の第一の足指又は他の四の足指の用を廃したもの
二 局部にがん固な神経症状を残すもの
三 削除
四 外貌に醜状を残すもの
第一三級 同一〇一日分  一眼の視力が〇・六以下になったもの
 一眼に半盲症、視野狭さく又は視野変状を残すもの
の二 正面視以外で複視を残すもの
 両眼のまぶたの一部に欠損を残し又はまつげはげを残すもの
の二 五歯以上に対し歯科補てつを加えたもの
の三 胸腹部臓器の機能に障害を残すもの
 一手の小指の用を廃したもの
 一手の母指の指骨の一部を失つたもの
 削除
 削除
 一下肢を一センチメートル以上短縮したもの
 一足の第三の足指以下の一又は二の足指を失つたもの
〇 一足の第二の足指の用を廃したもの、第二の足指を含み二の足指の用を廃したもの又は第三の足指以下の三の足指の用を廃したもの
第一四級 同五六日分  一眼のまぶたの一部に欠損を残し、又はまつげはげを残すもの
 三歯以上に対し歯科補てつを加えたもの
の二 一耳の聴力が一メートル以上の距離では小声を解することができない程度になったもの
 上肢の露出面にてのひらの大きさの醜いあとを残すもの
 下肢の露出面にてのひらの大きさの醜いあとを残すもの
 削除
 一手の母指以外の手指の指骨の一部を失つたもの
 一手の母指以外の手指の遠位指節間関節を屈伸することができなくなったもの
 一足の第三の足指以下の一又は二の足指の用を廃したもの
 局部に神経症状を残すもの
〇 削除
  • 一 視力の測定は、万国式視力表による。屈折異常のあるものについてはきよう正視力について測定する。
  • 二 手指を失ったものとは、母指は指節間関節、その他の手指は近位指節間関節以上を失ったものをいう。
  • 三 手指の用を廃したものとは、手指の末節骨の半分以上を失い、又は中手指節関節若しくは近位指節間関節(母指にあつては指節間関節)に著しい運動障害を残すものをいう。
  • 四 足指を失ったものとは、その全部を失ったものをいう。
  • 五 足指の用を廃したものとは、第一の足指は末節骨の半分以上、その他の足指は遠位指節間関節以上を失ったもの又は中足指節関節若しくは近位指節間関節(第一の足指にあつては指節間関節)に著しい運動障害を残すものをいう。

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